冷え対策もいろいろ―体質に合わせた漢方選びを

今日は日中、汗ばむような陽気でした☀️
それでも、気温とは関係なく「冷え」でお困りの方は本当に多いですね。

冷え対策の漢方として、よく知られているのが当帰芍薬散。
ですが、最初からそれだけでは、あまり効果を感じられない場合もあります。

例えば、先に“身体の芯の冷え”を取る漢方を使うことで、その後に当帰芍薬散がよく効くようになることがあります。

また、冷えの原因がストレスにある場合は、まず気の巡りを整える漢方から始めることで、身体が温まりやすくなるケースもあります🌿

このように、冷えといっても原因や体質は人それぞれ。
同じ「冷え性」でも、合う漢方は違ってくるのです。

ひかり薬局では、お一人おひとりのお話を伺いながら、体質や生活習慣に合わせた冷え対策をご提案しています。

「冷えは体質だから仕方ない…」とあきらめず、お気軽にご相談ください😊

✨ひかり薬局は鳥栖を中心に、小郡・基山・みやき・久留米・筑紫野など近隣地域の皆さまに高品質なJPS漢方をお届けしています。漢方相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください🌿

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